【STLX製品版購入について】
「STLフォーマットデータの3D表示から、データ自動検出・修復まで」
従来のSTL形式データを3Dで表示し、バグ自動検出、自動ヒーリングします。
造形前の形状確認など、操作性が大幅に向上しました。
データを三次元で表示するほか、STLデータ保存、3D形状のプリントアウト、自動修復機能を追加しました。



■入力データ

STL(ASCII、BINARY)


■出力データ
STL(ASCII、BINARY)




「自動修復機能
[修復]機能で自動ヒーリングします。なお「重複データ」、「欠落データ」或いは「全部」を選択により、無駄な修復時間がなく、自動的に修復ができます。

修復前のデータ 自動修復後のデータ


【主な機能】
STLデータの三次元表示
STLデータの保存 (テキスト ⇔ バイナリ保存可能)
三次元表示のプリントアウト
重複データの自動削除
欠落データの自動修正 (Ver 2.0で機能強化)

【推奨環境】
CPU PentiumII 300MHz以上
RAM 128MB以上
OS Windows98/Me,Windows2000/XP
グラフィックカード 65536色以上(Open-GL対応アクセラレータカード推奨)



※ 実用性の高いCADデータヒーリング専用ソフトので、ぜひ一度お試しください。
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